訪問看護のゼロの取り組み

多職種カンファレンス

多職種カンファレンスイメージ

現在訪問看護のゼロでは月に一回、看護師、リハビリスタッフ、事務の3部門でカンファレンスを行っております。

内容は、

  • 新規患者さんの情報共有
  • 看護師さんによる勉強会
  • リハビリ職による勉強会

など、その時の訪問看護のゼロに必要な課題をスタッフみんなで共有して解決していく場となっております。

朝礼後の看護カンファレンス

朝礼後の看護カンファレンスイメージ

訪問看護のゼロでは、毎朝10〜15分程度 朝礼後に看護師だけのカンファレンスを行っていますセラピストのスケジュールは、毎週ほとんど変わらず担当の利用者様宅に伺いますが、
看護師の場合は、
毎週違った利用者様宅に訪問することが多いため、
その日に伺う利用者様に関して、所長を中心に情報を共有しています。

  • 最近の利用者様の様子
  • 利用者それぞれのルール
  • 駐車場の確認、交通状況

などなど、
色々なことを話し合っています。

勉強会の開催

訪問看護のゼロでは、定期的に施設内で勉強会を開催しています。
職歴の長さに関係なく、若いスタッフが率先して講師を務めています。
研修等で新しく得た知識はスタッフみんなで共有し、訪問看護のゼロ全体で成長していきます。

委員会活動

訪問看護のゼロでは、5つの委員会活動を行っています。

  • 災害対策委員会(BCP)
  • 教育委員会
  • 感染対策委員会
  • 褥瘡対策委員会
  • 医療安全対策委員会

転職して間もないスタッフや、若いスタッフも委員長を務め大活躍しています。
物怖じせず積極的に活動に取り組む姿勢が、訪問看護のゼロの魅力です。

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